日本モンゴル外交関係樹立55周年ロゴマーク募集
令和8年10月9日
35周年
40周年
日本とモンゴルは、2027年に外交関係樹立55周年を迎えます。両国は、この記念の年に各種交流事業を実施し、両国間の良好な関係をさらに深化させる契機としたいと考えており、これらの記念行事に使用するロゴマークを広く募集します。
1 募集要項
(1) 募集内容
日本モンゴル外交関係樹立55周年記念ロゴマーク
(2) 応募資格
日本・モンゴルいずれかの国籍の方であれば、どなたでも応募いただけます。
年齢、居住地等は問いません。
(3) 締切
2026年10月30日(金曜日)必着
2 応募方法
(1) 応募できる作品は1人1点です。
(2) 電子メールによる応募のみを受け付けます。public.diplomacy-section@ul.mofa.go.jp
(3) メールの件名は「55周年ロゴ」とします。
(4) メールには応募用紙とロゴマーク案オリジナルデータ(カラー)を添付ください。
(5) 応募用紙には、ロゴマーク案の趣旨に関する説明を日本語またはモンゴル語で100字程度で記載してください。(メール本文には記載しないでください。)。
(6) ロゴマーク案については、以下の要件を満たすものとしてください。
a) ファイル形式:PNG、JPEG、EPS等
b) ファイル容量:3メガバイト以内
c) 解像度:300dpi以上大きさ(目安)
d) 日本・モンゴル双方の国で同一のデザインが使用できること(以下オの場合を除く)
e) 文字を入れる場合は英語表記とする(※両国の国名(Japan、Mongolia)が入る場合は、使用する国において順序が入れかわることに注意)
(注)応募いただいたロゴマーク案のオリジナルデータ、資料等は返却いたしません。
過去のロゴ(参考)
1 募集要項
(1) 募集内容
日本モンゴル外交関係樹立55周年記念ロゴマーク
(2) 応募資格
日本・モンゴルいずれかの国籍の方であれば、どなたでも応募いただけます。
年齢、居住地等は問いません。
(3) 締切
2026年10月30日(金曜日)必着
2 応募方法
(1) 応募できる作品は1人1点です。
(2) 電子メールによる応募のみを受け付けます。public.diplomacy-section@ul.mofa.go.jp
(3) メールの件名は「55周年ロゴ」とします。
(4) メールには応募用紙とロゴマーク案オリジナルデータ(カラー)を添付ください。
(5) 応募用紙には、ロゴマーク案の趣旨に関する説明を日本語またはモンゴル語で100字程度で記載してください。(メール本文には記載しないでください。)。
(6) ロゴマーク案については、以下の要件を満たすものとしてください。
a) ファイル形式:PNG、JPEG、EPS等
b) ファイル容量:3メガバイト以内
c) 解像度:300dpi以上大きさ(目安)
d) 日本・モンゴル双方の国で同一のデザインが使用できること(以下オの場合を除く)
e) 文字を入れる場合は英語表記とする(※両国の国名(Japan、Mongolia)が入る場合は、使用する国において順序が入れかわることに注意)
(注)応募いただいたロゴマーク案のオリジナルデータ、資料等は返却いたしません。
過去のロゴ(参考)
45周年
50周年
3 審査および結果発表
応募いただいたロゴマーク案を審査し、選ばれた最優秀デザイン1 点を公式ロゴマークとして採用します。審査結果は2026年12月下旬頃、在モンゴル日本大使館ホームページにて発表予定です。
4 留意事項
(1) ロゴマーク案は国内外で未発表であって、著作権や商標権その他の第三者の権利を侵害するおそれがないものとしてください。
(2) デザイン案の制作に当たり、著作権侵害等の問題が生じる可能性があるため、生成AIの使用は不可とします。
(3) 次の各項目に該当するものは審査の対象外となります。
a) 公序良俗に反するもの
b) 法令に違反する又は違反するおそれのあるもの
c) 特定の主義、政治的主張又は宗教の普及を目的とするもの
d) 公共性に乏しいもの
e) 本件目的(日本とモンゴルの友好関係の促進)に合致しないもの
f) 営利を目的としたもの
(注)採用後であっても、これらの条件に違反していることが判明した場合、採用は無効になります。
(4) 採用されたロゴマーク案については、ロゴマークとして使用する上で必要な補修・修正等を行うことがあります。なお、採用されたロゴマーク案及び応募者が必要な条件を満たせない場合、また補修・修正等についての同意が得られない場合、決定後であっても採用は無効となります。
(5) 応募されたロゴマーク案に係る諸権利及び採用されたロゴマーク案の著作権に関する全ての権利は、全て両国外務省に帰属するものとします。応募者は採用されたロゴマーク案に関して、著作者人格権を行使しないものとします。
(6) 応募用紙の記載に虚偽が判明した場合は、決定後であっても採用を取り消す場合があります。
(7) ロゴマークは、両国外務省(大使館含む)が認可した対象者に配布され、日モンゴル外交関係樹立55周年の関連事業のために利用されます。
(8) 応募者の個人情報(ただし、氏名及び所属を除く。)は、法令に定めがある場合又はあらかじめ応募者の同意を得る場合を除き、第三者に開示・提供しません。
(9) 受付通知又は不採用通知は行いません。また、選考過程のお問合せには対応しかねます。
(10) 最優秀作品の発表に際し、制作者本人の同意があれば、氏名及び所属を公表します。
5 問い合わせ
在モンゴル日本国大使館 広報文化班 電話:+976 11 320777 (内線:122、123)
public.diplomacy-section@ul.mofa.go.jp
応募いただいたロゴマーク案を審査し、選ばれた最優秀デザイン1 点を公式ロゴマークとして採用します。審査結果は2026年12月下旬頃、在モンゴル日本大使館ホームページにて発表予定です。
4 留意事項
(1) ロゴマーク案は国内外で未発表であって、著作権や商標権その他の第三者の権利を侵害するおそれがないものとしてください。
(2) デザイン案の制作に当たり、著作権侵害等の問題が生じる可能性があるため、生成AIの使用は不可とします。
(3) 次の各項目に該当するものは審査の対象外となります。
a) 公序良俗に反するもの
b) 法令に違反する又は違反するおそれのあるもの
c) 特定の主義、政治的主張又は宗教の普及を目的とするもの
d) 公共性に乏しいもの
e) 本件目的(日本とモンゴルの友好関係の促進)に合致しないもの
f) 営利を目的としたもの
(注)採用後であっても、これらの条件に違反していることが判明した場合、採用は無効になります。
(4) 採用されたロゴマーク案については、ロゴマークとして使用する上で必要な補修・修正等を行うことがあります。なお、採用されたロゴマーク案及び応募者が必要な条件を満たせない場合、また補修・修正等についての同意が得られない場合、決定後であっても採用は無効となります。
(5) 応募されたロゴマーク案に係る諸権利及び採用されたロゴマーク案の著作権に関する全ての権利は、全て両国外務省に帰属するものとします。応募者は採用されたロゴマーク案に関して、著作者人格権を行使しないものとします。
(6) 応募用紙の記載に虚偽が判明した場合は、決定後であっても採用を取り消す場合があります。
(7) ロゴマークは、両国外務省(大使館含む)が認可した対象者に配布され、日モンゴル外交関係樹立55周年の関連事業のために利用されます。
(8) 応募者の個人情報(ただし、氏名及び所属を除く。)は、法令に定めがある場合又はあらかじめ応募者の同意を得る場合を除き、第三者に開示・提供しません。
(9) 受付通知又は不採用通知は行いません。また、選考過程のお問合せには対応しかねます。
(10) 最優秀作品の発表に際し、制作者本人の同意があれば、氏名及び所属を公表します。
5 問い合わせ
public.diplomacy-section@ul.mofa.go.jp