ハートセービングプロジェクト・モンゴル活動25周年記念式典への出席
令和8年9月28日
ハートセービングプロジェクトの羽根田名誉理事長との記念写真
2026年9月23日、NPO法人ハートセービングプロジェクトのモンゴルにおける活動25周年記念式典が開催され、在モンゴル日本国大使館から近藤次席が出席しました。
ハートセービングプロジェクトは、2001年の活動開始以来25年にわたり、日本とモンゴルの医療関係者が力を合わせ、先天性心疾患を抱える子どもたちの診断・治療に取り組んできました。こうした活動は、医療技術の移転や若手医療人材の育成にも広がり、両国の医療分野における交流と協力を着実に深めてきました。
式典には、日本及びモンゴルの医療関係者等が集い、25年にわたる活動の歩みと成果を振り返りながら、25周年の節目を共に祝いました。
近藤次席は、長年にわたり活動を支えてきた両国の関係者に敬意と祝意を表するとともに、25年にわたる協働を通じて育まれた交流と信頼は、日本モンゴルの友好関係を支える「人と人とのつながり」を象徴するものである旨述べました。
ハートセービングプロジェクトは、2001年の活動開始以来25年にわたり、日本とモンゴルの医療関係者が力を合わせ、先天性心疾患を抱える子どもたちの診断・治療に取り組んできました。こうした活動は、医療技術の移転や若手医療人材の育成にも広がり、両国の医療分野における交流と協力を着実に深めてきました。
式典には、日本及びモンゴルの医療関係者等が集い、25年にわたる活動の歩みと成果を振り返りながら、25周年の節目を共に祝いました。
近藤次席は、長年にわたり活動を支えてきた両国の関係者に敬意と祝意を表するとともに、25年にわたる協働を通じて育まれた交流と信頼は、日本モンゴルの友好関係を支える「人と人とのつながり」を象徴するものである旨述べました。